マイクロソフト オフィスのエクセルに仕様を合わせた表計算ソフト「キングソフトスプレッドシート」

ワード(Word)・エクセル(Excel)にパワーポイント(powerpoint)ができて マイクロソフト オフィス(Microsoft Office)の1/10の価格!4,980円

「キングソフト スプレッドシート」とは、操作や表示、保存の形式を
「マイクロソフト エクセル」に仕様を合わせた表計算ソフトです。

エクセルで作業しているのと同じ操作方法ですので、 エクセルを使い慣れた人なら新たに操作を覚える必要はありません。

キングソフトライター(エクセル)の画面紹介

機能紹介

マイクロソフト オフィス (Microsoft Office)で保存したxml ファイルを開く機能

キングソフト オフィス 2007 (Kingsoft Office 2007)より
XML 形式のファイル読込に対応しました。

マイクロソフト オフィス (Microsoft Office)の複数のバージョンが混在する環境に対応できます。

ピボットテーブル機能

キングソフト スプレッドシート (Kingsoft Spreadsheets)では、
データからピボットテーブルを作成することができます。

ブックファイルを暗号化する

個人のデータが他人に盗み見られたり改ざんされたりされないように、
キングソフト スプレッドシート (Kingsoft Spreadsheets)では
[ファイル]メニューの[暗号化ファイル]を選択して、ブックファイルを暗号化することができます。

また、キングソフト スプレッドシート (Kingsoft Spreadsheets)の暗号化されたブックファイルはもちろんのこと、
暗号化されたExcel(エクセル)ファイルも開くことができます。

読み込み可能なファイル形式

エクセル (Excel)で作成されたドキュメントファイル (.xls)を読み込むことができるので、
エクセル (Excel)からキングソフト オフィス (Kingsoft Office)への移行も簡単に行えます。

複数のファイルタブ機能で表示

キングソフト オフィス 2007 (Kingsoft Office 2007)より
複数のファイル閲覧時にタブ機能で表示することができます。

また、ファイル名が上部に表示されます。
タブを利用して、素早くファイルを切り替えることができ、とても便利です。

計算式

キングソフト スプレッドシート (Kingsoft Spreadsheets)の統計や財務などの関数を使用すると、
複雑な計算を行う数式を作成できます。

また、関数ウィザード機能を使用すると、簡単に数式が作成できます。
それに、関数 (SUM、COUNTなど)はエクセル (Excel)と同一書式で利用できます。

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